境界性パーソナリティ障害を描いた映画『17歳のカルテ』をご紹介!

1999年のアメリカ映画『17歳のカルテ』。主演は絶大な人気を誇るウィノナ・ライダー。監督はジェームズ・マンゴールドです。 2000年には日本でも公開され、注目を集めました。そこで今回は『17歳のカルテ』をご紹介!境界性パーソナリティ障害の症状と克服を描いた 『17歳のカルテ』 、ぜひご覧になってください!(^^)/

「いまは心の波はおさまっている」夫婦関係が原因で双極性障害に

今回はさっこさん(40代女性、双極性障害)の体験談をご紹介します。夫婦関係が原因で双極性障害と診断されたものの、現在は心の波がおさまっているさっこさん。同じようなお悩みを抱えている方、ぜひ読んでみてくださいね。

【ココオルニュース】ココオルのLINE公式アカウントが登場!

こんにちは!ココオル編集部です(^^)/この度、ココオルではLINEの公式アカウントを作成いたしました!こちらのリンクから友達追加できるので、お友達に追加していただけたら嬉しいです!それでは引き続きよろしくお願いいたします!(^^)/ココオル編集部でした!(^^)/

「このままの私でいいんだ」自分はダメだと責め続ける日々を乗り越えて

今回はここなさん(20代女性、うつ病)の体験談をご紹介します。自分はダメだと責め続ける日々を乗り越えて「このままの私でいいんだ」と思えるようになったここなさん。同じようなお悩みを抱えている方、ぜひ読んでみてくださいね。

私の恐怖症のことについて

今回は、私の恐怖症についての経験談である。私は以前お話した脳性麻痺のほかに障がいである。幼い頃から原因は分からないが、着せ替え人形、はく製、ぬいぐるみ、キャラクター以外の恐竜のおもちゃが怖く、それを見ると幼いころから泣いたり、大人になった今でもびっくりして奇声を発してしまったりしたことがある。

脳性麻痺で社会福祉士の私がココオルと関わってみて

私は、最近、ココオルメンバーとして、微力であるが、関わりはじめた。それは、私が脳性麻痺の社会福祉士として、何かできることないだろうかとネットで探していたところこの「ココオル」のサイト見つけた。しかも仲間募集とサイトに書いてあり、病気や障害があっても構わないということだった。そこで代表の丸田さんに連絡を取って、いろいろ話をしたうえで、メンバーとして、関わらせてもらっている。

線維筋痛症~わたしからあなたへのお手紙~

突然ですが、わたしは約2年前、線維筋痛症という病気を患いました。ココオルにも患者さんはいらっしゃいますが、今はまだ世間の皆さまにはあまり知られていない病気です。このコラムでは、線維筋痛症のお話と同じ病気を患っている方へのお手紙を綴っていきたいな、と思っています。もし、よろしければお付き合いくださいね。

学生時代に大切にしておきたい、友人、先輩、先生の3種類の関係性

中学や高校、大学などの学生時代に出会う人は、クラスメイト、部活仲間、塾仲間などどうしても限られてしまいます。 インターネットの普及によりSNSなどを通してコミュニケーションの場は広がっているものの、顔を合わせて多くの時間を過ごす身近な人の存在が、思春期の学生に及ぼす影響はとても大きいものです。 身近 […]

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